Stuart Munro is a writer focusing on contemporary art in Japan.

His writing has appeared in Apartamento, Art Agenda, Art Asia Pacific, Art Review Asia, Mousse and various other publications.

He has also worked in film and music for filmmakers and musicians worldwide.

He is a recipient of the Snehta Noir prize for short fiction

Twitter – @ornumtrauts
Instagram – @ornumtrauts
stuart(at)stuartmunro.net

1975年にイギリス生まれ、ロンドン在住を経て2001年に初来日し、2011年より日本へ移住。現在は東京在住のデザイナー、ライター。

建築家コリン・フルニエ、フィリップ・テイボー、ニール・スピラーなど師事のもと、ロンドンUCL大学のBartlettを卒業、その後同大学で教授助手として7年間勤務後、ロンドンのデザインオフィスにてデザイナーとして勤務。

その後、建築家:デビッド・コナー、デザイナー:ヴォーンオリバー(ヨハン・ヨハンソンなど)のオフィスでもデザイナーとして勤務。

世界的なクリエイティブグループ tomato が主催する横浜と札幌で開催された一連のワークショップにも参加しました。

専門分野:執筆、編集、翻訳、写真、映像、映画、グラフィックデザイン、建築、内装、ギャラリー、エージェンシー, etc。

クライアント実績: 青山|目黒、Blum & Poe Tokyo、Cultural Counsel ニューヨーク、DebatikCenter of Contemporary Art アルバニア、DIW ディスクユニオンレーベルグループ、Empty Gallery 香港、Kaleidoscope、Limret 、NIKE、Ring of Colour™、Hakgojaeギャラリー(ソウル・韓国)、Jóhann Jóhannsson、MEMギャラリー、MISAKO&ROSEN、ザ・ジャパン・タイムス、Organs Everywhere、写真系出版社オシリス、出版社Pierre von Kleist(ポルトガル)、PERROTIN TOKYO、株式会社PULP(パルプ)、ライゾマティクス、タカイシイギャラリー、massive attack (バンド)、Ridley Scott (映画監督)、フジ・テレビジョン、SLOGAN、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、David Bowie、博報堂、佐藤ジン (写真家)、金村修 (写真家)、原 美樹子 (写真家)、野上眞宏 (マイク野上: 写真家)、Tycoon To$h (中西敏夫: ミュージシャン)、Miyavi (ミュージシャン)、鋤田正義 (写真家)、SITHA、tomato、4AD、アート・ビート・パブリッシャー、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)、十和田市現代美術館 (青森県)、対馬アートファンタジア (長崎県対馬市)、文化屋雑貨店、古市徹雄都市建築研究所、千葉工業大学、文化服装学院など。