Stuart Munro writes about art.

He has written for Apartamento, Art AgendaArt Asia PacificArt Review Asia, Mousse and other publications.
These include a catalogue essay for Pieter Vermeersch and Perrotin Tokyo, and a review of Toshio Matsumoto at Empty Gallery, Hong Kong, for Mousse.

His short story ‘Modern Lovers’ appears in Œ Case Files, Vol. 01 (Organs Everywhere & Punctum), while ‘Moving Images’ following a 24 hour-long exhibition in Albania is due to be published in a forthcoming book.
And in 2022 he curates an exhibition with Christoph Meier and Ute Müller.

A recipient of the Snehta Noir prize for short fiction, he lives in Tokyo.

stuart(at)stuartmunro(dot)net

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2021年9月。
ニューヨークのARTnewsには記事を書いていて、9月に発行される予定です。

最後に、MEMギャラリーが制作しているポッドキャストにも関わってあり、まもなくリリースされる予定です。


イギリス生まれ、ロンドン在住を経て2001年に初来日し、2011年より日本へ移住。現在は東京在住のデザイナー、ライター。

建築家コリン・フルニエ、フィリップ・テイボー、ニール・スピラーなど師事のもと、ロンドンUCL大学のBartlettを卒業、その後同大学で教授助手として7年間勤務後、建築家:デビッド・コナー、デザイナー:ヴォーンオリバーのオフィスでもデザイナーとして勤務。

クライアント実績: 青山|目黒、Blum & Poe Tokyo、Cultural Counsel ニューヨーク、DebatikCenter of Contemporary Art アルバニア、DIW ディスクユニオンレーベルグループ、Empty Gallery 香港、Kaleidoscope、Limret 、NIKE、Ring of Colour™、Hakgojaeギャラリー(ソウル・韓国)、Jóhann Jóhannsson、MEMギャラリー、MISAKO&ROSEN、ザ・ジャパン・タイムス、Organs Everywhere、写真系出版社オシリス、出版社Pierre von Kleist(ポルトガル)、PERROTIN TOKYO、株式会社PULP(パルプ)、ライゾマティクス、タカイシイギャラリー、massive attack (バンド)、Ridley Scott (映画監督)、フジ・テレビジョン、SLOGAN、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、David Bowie、博報堂、佐藤ジン (写真家)、金村修 (写真家)、原 美樹子 (写真家)、野上眞宏 (マイク野上: 写真家)、Tycoon To$h (中西敏夫: ミュージシャン)、Miyavi (ミュージシャン)、鋤田正義 (写真家)、SITHA、tomato、4AD・V23 (ヨハン・ヨハンソン)、THE WIRE (イギリス)、アート・ビート・パブリッシャー、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)、十和田市現代美術館 (青森県)、対馬アートファンタジア (長崎県対馬市)、文化屋雑貨店、古市徹雄都市建築研究所、千葉工業大学、文化服装学院など。